SHIROKANE The SKY(白金ザスカイ)気になる評判・価格

タワー

 

 

山手線内側では最大級となる、総戸数1247戸のタワーマンションがいよいよ販売が開始されます。

5月にホームページがオープンしたばかりですが、10月販売開始となっているので、モデルルームのオープンもすぐでしょう。

 

まずはマンションの概要をさらっと

白金高輪駅:徒歩3分

総戸数:1247戸(非分譲477戸含む)

入居開始:2023年3月下旬予定

階数:地上45階建

今現地は何も建っていない更地の状態なので、入居が出来るまではこれから3年もかかります。

部屋の大きさは23平米から147平米と幅があります。

コンパクトサイズはどれだけの割合を占めるのでしょうか注目ですね。

立地条件から価格は高いと思うので、コンパクトなサイズが多いのか、白金という落ち着いた環境から広めのタイプが多いのかどちらでしょうか?

 

白金ザスカイの魅力

SHIROKANE The SKYの魅力はどう言ったところにあるか考えてみました。

立地条件

白金というと落ち着いた住環境、お洒落で洗練されたイメージがあり、シロカネーゼなんて言葉も耳にしますよね。

そう言ったブランドがあり、都心でも有数の住宅地とされています。

また、資産性にもつながりますが、リニアが開通する品川駅や、大規模な再開発が行われる高輪ゲートウェイ駅も近く、これからの日本の核となるような再開発の影響も享受できる立地条件です。

 

落ち着いた住環境と利便性の高い立地条件は、ワクワクさせる立地条件ではないでしょうか?

 

資産性

資産性が高い物件であると言われれるのにはいくつか要因があります。

1、山手線内側

2、白金高輪駅3分と言う「駅近」立地

3、大規模タワー

この3点が揃い、資産性はどうかなぁ?と疑問に思う方は少ないと思います!

 

白金ザスカイの懸念点

 

懸念点は羽田の航空経路でしょう。およそ真上を通るような計画になっていますが、実際に音は体感してみないとわからないので、そんな不安を抱えながらと言う事になります。

この点についてどういった説明や配慮がなされているか気になる所です。

 

評判は?

 

電車の車内広告でも目にしますし、新聞の紙面広告・折り込み広告でも目にするようになりました。

坪単価500万円を余裕で超えるマンションの為、検討できる人は限られてきます。

しかし銀行から融資を受けやすい今は、一般サラリーマンでもコンパクトな1LDKや2LDKであれば十分に購入は可能です。

都心部のマンションでは、支払いが高くなったとしても将来売却するときに戻って来ればと資産として見る方が多いので、白金ザスカイのように高額になるマンションでも人気になります。

 

現地周辺の様子

 

首都高を北に、東側にも大きな道路に面した立地条件です。閑静な感じとはちょっと違うイメージを持たれる方が多いのではないでしょうか?

 

大手売主が揃う

 

売主には大手が並びます。

東京建物、長谷工コーポレーション、住友不動産、野村不動産、三井不動産レジデンシャルの5社の共同体です。

施工も大林と長谷工の共同体になるようです。

 

今後について

価格や管理費などは発表があった際に続けてアップしていければと思ってます。

 

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